☆分かる方・探していた方にだけ届けば十分な、次はいつ出るか分からない一本☆
1950年代末〜1960年代初期の
Bausch & Lomb(ボシュロム)製 Ray-Ban シグネットです。
小ぶりなオーバル(楕円)レンズを採用した シグネット初期型で、現在では流通数はほとんど出てこないモデルです。
テンプル刻印は「B&L 4 5 1/4」。
ヒンジは、初期モデルに見られる
3連ヒンジを採用しており、
1950年代末〜60年代前半の上位仕様の特徴が確認できます。
手作業感の強い初期新品特有の構造です。
フレームは当時の高級モデルに多い
**金張り系(GF相当)**の質感で、
表裏ともに金色が保たれており、
メッキ特有の剥がれや下地の露出は見られません。
※本個体には「1/10 12K GF」等の刻印はありませんが、
60年代初期のB&L製Ray-Banでは刻印の無い金張り仕様も多く、
年代・構造・ヒンジ形状・摩耗状態から判断しております。
テンプル中央には
初期型シグネット専用とも言えるローレット(彫刻)装飾。
この装飾は
当時の上位仕様にのみ許された贅沢なディテールで、
初期型であることを示す重要な判断材料です。
ブランド RAY.-BAN
生産国 USA
ボシュロム社
年代 1950年代末〜1960年代初期
モデル シグネット初期型
(オーバル)
テンプル刻印 B&L 4 5 1/4
砂打ち刻印 無し(度無し)
レンズカラー G-15(グリーン系)
フレームカラー 金張(相当)
(ゴールド)
サイズ レンズ縦幅 4.7㎝
レンズ横幅 5.3㎝
ブリッジ幅 1.8㎝
テンプル長 13.5㎝
※純正ケースは付属しません。本体のみの出品です。
【商品状態】
フレーム及びレンズは目立ったキズ汚れ等は見当たりません。
※新品品につき、
経年によるスレ・小傷はご了承ください。
*写真参照宜しくお願い致します*
あくまでも新品ですのでご理解の頂ける方のみ入札宜しくお願い致します。